いい後継者が見つからない

実は、今日本の多くの中小企業は、この問題に頭を抱えています。
日本の会社は、第二次世界大戦後に設立されたものがほとんどです。
従って、現在創業社長または、2代目の社長が経営をされているのですが、「少子化問題」や「各種の規制」、「資格制度」などの変化によって、お子様が家業を継げないとか、継がないなどの問題が数多く見受けられます。

もちろんご自身の身内に継いでもらえれば、安心であるとともに、せっかく育てた事業を今後も継続することも可能となります。

少なくとも「せっかく作った会社、育てた事業」を継続したいというお気持ちは捨てたくないとお考えだと思います。

この事業継続を実現する方法はいろいろな手法が考えられます。
そして、満足のいく解決策がみつかると思われます。

悩んでいても時間は過ぎていくだけですので、早い時期のご相談をお勧めいたします。

Posted on 6月 25, 2007 by Counselor

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